こんばんは。
雨の日曜日みなさんはどう過ごされましたか??
私は今日が最終日の【マリメッコ展】に行ってきました(⌒▽⌒)
11月はMALLE出店が重なりバタバタしていたし、高槻からは電車乗り換えや行く先が美術館などを考えると3人子連れというのもなかなかハードルが高くて‥‥
諦めかけていたんです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
そこに救世主現る♡♡♡
旦那くんのお母さんから昨夜LINEが(*≧∀≦*)
『marimekko展、明日までやで‼️marimekko大好きなんやろ。行っといで(⌒▽⌒)こどもたちは見といてあげるから、いい美術館やし、行っといで(⌒▽⌒)』
うぅ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)ありがとうございます(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
フィンランド語🇫🇮で『マリーのドレス👗』という意味のmarimekko。
最初私がマリメッコのウニッコを見たのは小学生でどこかの百貨店でした🏬
私の名前もマリ。大好きな駄菓子屋さんの名前はマリメッコ。親近感を覚えて印象に残っていました。
『うわーーー‼︎すんごい柄‼︎この柄はきっと日本では流行らんやろなー( ̄▽ ̄)大胆すぎる!』という第一印象。
でも、忘れられない。
大胆で斬新なテキスタイルを見て、それがmarimekkoだとわかるということはすごいことですよね。
1960年代、ジョン・F・ケネディの妻であるジャクリーン・ケネディがmarimekkoの洋服を着用したことがきっかけでアメリカで大ブレイクし、marimekko現象は人々の生活の中へ浸透したようなのです。
これが国際的評価を受けることになります。
大胆さと繊細さ。
両極にあるのに、どちらも表現されてる。
戦争が終わり、
女性は家事・育児・農業から、解放された時代背景もあり、洋服のデザインも女性と共にどんどん進化してきたんだなぁと思いました。
そう思うとfamiliarと重なるところがたくさんありますね。
阪神香櫨園駅。静かで閑静な住宅街。
大谷記念美術館が素晴らしいと言っていたお母さんの言葉どおり。
日本庭園が素晴らし過ぎて、お口ポカ〜〜〜ン。
昆布茶かなにか飲んでずーっと見てたくなりました(⌒▽⌒)
私も形にとらわれないで、前だけ見てMALLEを作り上げていこう‼︎
自由に作ろう‼︎
チャレンジしよう‼︎
エネルギーをたくさんもらいました♡
おみやげにmarimekko図鑑購入♡
せっかく来たんだからと、寄りたいところへ。
阪神香櫨園駅から阪神芦屋駅で下車。
てくてく歩くこと15分。
雨の日だってハンターの長靴があれば、ルンルン♡で歩けちゃいます♡
見つけたー(*≧∀≦*)
CHECK&STRIPE芦屋店
使いたい布をゲット♡
刺繍に使います( ◠‿◠ )
週末だけ、ソーイングルームがカフェになるので、ここで休憩♡
しあわせー♡
こどもたちは、お母さんのマンションのお祭りに参加させてもらい、とても楽しい一日になったようです( ◠‿◠ )
楽しい日曜日でした( ◠‿◠ )
明日は幼稚園の参観日です(*゚▽゚*)
読んでいただきありがとうございます😊
おやすみなさい⭐
MALLE
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